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Picture: Florida’s friendly manatees photographed by Alexander Mustard
Florida’s friendly manatees photographed by Alexander Mustard http://www.telegraph.co.uk/earth/earthpicturegalleries/8705026/Floridas-friendly-manatees-photographed-by-Alexander-Mustard.html (
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3月 24, 2011に公開 via Mikan Shena On My Mind. with 15リアクション
出典: saitamazihen
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父親が子どもたちのためにできることで一番重要なことは、
子どもたちの母親を愛することである。 by セオドア・ヘスバーグまなめはうす (via gkojax, chigie)
2007-09-28 (via gkojay) (via petapeta) (via nemoi) (via suzukichiyo) (via kayama) (via appbank) (via jagamaru) (via kanpo0324) (via motomocomo)9月 5, 2010に公開 via ChigieTum*blr with 948リアクション
出典: chigie
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特に勉強になった部分を列挙。
* お金を稼ぐ能力と、お金を維持管理する能力は、全く別の能力
* お金がしっかり貯まっていく人と、貯まらない人の最大の違いは「習慣化」である
* 収入の2割を貯金、6割を生活費、残りの2割を自己投資に当てると5年後には年収分の貯蓄ができる
* 買ったものが、払った額以上の価値がある=『投資』、同じ価値=『消費』、以下の価値=『浪費』
* 欲しいと思ったものは1週間待ってみると、衝動買いが抑えられる
* 「使途不明金」が増えると、徐々にお金の生活習慣病になってしまう
* お金を稼ぐというのは「階段を1段ずつ上がること」、お金を使うというのは「一気に飛び降りること」で、この2つの連続が経済活動になる
* 本当に豊かな人は、貸借対照表での純資産が大きな人のことを指す
* ビジネスでのお金の流れを知ることで、お金を稼ぐ能力はもっと高められる
* 最もリターンの高い投資は自己投資で、徹底した『ローリスク・ハイリターン型の投資』である
* 一番簡単にお金を維持する力をつけるには、まずは「収入以上のお金を使わない」というルールを徹底させることこのように、お金に対することが網羅的に示されている。また、お金を増やすステップが以下のように示されている。
1. 収入以上のお金を使わない
2. 収入の2割を貯金する
3. 収入の2割を自己投資にあてる
4. 収入を増やす(キャリアステップなど)
5. 運用でお金に働いてもらう
6. お金を正しく維持管理するなるほどと思った。
お金の教養 : オンライン書評図書館 -Blue Sky Horizon- : livedoor Blog(ブログ) (via tomaze) (via supercub1958) (via kml)
2008-10-22 (via gkojay) (via fialux) (via shalemel) (via nemoi) (via onthekey) (via usaginobike) (via ashv01) (via yellowblog) (via yangoku) (via cabbage) (via tessar) (via plasticdreams) (via theemitter) (via fukumatsu) (via lunaryue, bo-rude) 2009-07-22 (via gkojay) (via oosawatechnica) (via carandache) (via petapeta) (via nashi-kyo)8月 30, 2010に公開 via I am a stranger here. with 2,491リアクション
出典: bo-rude
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いじめでカウンセリングが必要なのって、本当は、いじめている子のほうだよね。
いじめられている子供よりも、いじめている子供のほうが精神病んでいると
思う。先生はいじめを発見したら、いじめているほうの子供とその親を徹底的に
指導した方が効率的だろうね。■いじめ■に負けない子に育てる方法 2
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/baby/1184796007/124 (via mcafee-x6) (via hkdmz) (via potekichi) (via exposition) (via oosawatechnica) (via bon555) (via mtsuyugu) (via yagik) (via otsune) (via tsukamoto) (via ak47)8月 20, 2010に公開 via 2ちゃんねるなう。 with 338リアクション
出典: mcafee-x6
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「コードを自分で書かないエンジニア=自分で料理をせずにレシピだけ書いている料理人」と同じだと覚えておいて損はない。
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218 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2010/08/17(火) 19:05:23 ID:xxpq/RKV
今日久々に会った従兄弟が話してくれた
従兄弟は学生時代虐められてたらしい。
まあでも今は一端の会社員やってんだが
なんか従兄弟の息子(小学校)のクラスメイトが虐められてて
息子がそれを助けに入って喧嘩しちゃったんだと。
まあ騒ぎになるよなで、なんか保護者が顔合わせて話し合う破目になっちゃって、
会ってみたらいじめられっ子の親は学生時代従兄弟を虐めてたやつだったんだと
一通り和睦会(?)が終わった後、
いじめられっ子の親(当時従兄弟を虐めてた奴)が話しかけてきて曰く
「同期の友人の息子に自分の息子助けてもらったなんてなんか縁を感じる。
あのころを思い出すな、楽しかったな」
みたいなこと言ったんだと
で、カチンときた従兄弟は、我慢しながら維持してた社交モードが崩壊
当時は人を虐めて楽しんで、今度はそいつの息子に子供庇ってもらって、幸せな人生だなとか
言っちゃったんだ。さすが元虐めっ子。
いやー、昔のことだろー悪かったよ、みたいにヘラヘラした応答だったもんだから
従兄弟は熱くなっちゃって、肩に掴みかかりながら
俺たちはもう昔のことだって言えるけど、未来なんてイメージもなく、
振り返る過去もろくにない子供にとって、今って言う毎日がどれだけ比重が重いかわからないのか
お前は虐められてるお前の息子に『いつかいい思い出になる』なんて言ってるのか
話し合いの場でも「子供のやること」なんていって軽く見てたろう。
自分の息子のことどう思ってるんだ
息子の苦しみを少し考えろ、
そして、お前は昔、俺のそういう『今』を滅茶苦茶にしやがったんだぞ
なんてこと言ったんだと。
後半涙が出たって言ってた
相手も神妙な顔になって「すまん」とか言って、それで我に返ったって
従兄弟がいじめられっ子を助けるような子供に教育してんのは素直に尊敬でも、
それはいじめられた経験があるからなんだろう。
そして、虐めた方の人間にはやられる方の気持ちが息子を持つ年になってもわからないんだろう。
なんか複雑だ
そして何より俺早く結婚してえ、従兄弟にずいぶん置いて行かれた 。8月 18, 2010に公開 via コマネタんぶら帳 with 154リアクション
出典: iyoupapa
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「できない」ことは恥ずかしいことじゃない
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歯があまり痛くないのに
歯医者行ってみたりとかね?
そういうことをやっておくと、
雑念が入ってきません。
「最近耳かきしてないからごそごそする」
ということが、
いまの不況より「下」のことのように、
みんな、思ってっけど、
ほんとは聞こえないほうがまずいわけで、
不況なんてまだまだ大丈夫でしょ。
耳垢たまり過ぎてたら
不況って言われても、
聞こえないんですから。
まず耳を掃除してから不況を聞くわけです。
ということは、みなさんは、
手前でいちばん重要なことをしていない、
ということなんです。
このように、
いま身の回りにあることがすべて重要で
ちょっと先のことは、
さほど重要じゃないということが
あまり世の中では知られていないと思います。 -
もうひとつ、お風呂の中で不覚にも泣いてしまった場面があった。それは赤塚先生が人気絶頂の頃、時は1973年。「少年マガジン」に連載中だった『天才 バカボン』の出来上がったばかりの原稿を、編集担当者の五十嵐さんがタクシーの中に置き忘れてしまう。売れっ子の先生だからもう〆切はギリギリのギリギ リ。編集者も徹夜徹夜で付き合ってるからそんな一大事も起こってしまうのだろう。どのタクシー会社だったかも判らず、顔面蒼白になって謝りに戻って来た五 十嵐さんに、赤塚先生はこう言った。「まだ時間はある。飲みに行こう!」。そして酒場に行ってもギャグを言い続け、意気消沈している五十嵐氏を励まし続け たという。
やがて朝になり飲み屋から戻ると、「大丈夫。ネーム(吹き出しの中に書いた台詞やト書き)が残ってるからもう一度描ける」 と、先生はもう一度ペン入れを初め、再び同じだけの時間かけて仕上げる。そして五十嵐さんに手渡すのだが、その時の台詞が素晴らしい。「二度目だから、 もっと上手く描けたよ」。TV等で良く見た、あの笑顔が眼に浮かぶようだ。これだけ書くと、底抜けに優しい人というイメージかもしれない。けれど僕はそれ だけじゃないと思う。赤塚不二夫は、モノを作る苦しさも楽しさもすべて知り尽くしていた。また、それが決して自分だけの力で成り立っていないことも知って いたのだ。毎日jogjob日誌 by東良美季 : 8月10日(火)赤塚りえ子・著『バカボンのパパよりバカなパパ』 (via ginzuna) (via junmyk) (via ryuuya) (via masa-0514) (via sho235711)8月 17, 2010に公開 via まほろば合掌団 with 1,495リアクション
出典: ginzuna
